
二荒山神社の
表参道 徒歩2分
馬場通りを背に全邸南向きの
レジデンスが誕生
3LDK
70.80㎡〜73.20㎡
全邸南向き
角住戸中心※全42戸中28戸が角住戸
地上15階建て
「東武宇都宮」駅・「宇都宮」駅
利用可能のマルチアクセス
宇都宮の中心で、
由緒も、未来も、
ステータスも。
平安時代から宇都宮の歴史を刻んできた
中心に住まう。
宇都宮の経済と行政の中心に住まう。
宇都宮を語る上で、欠かせない場所。
この地に暮らすことで、人生は華やぎを増す。
ここにあるのは、代々受け継がれてきた価値と、
真のプライド。
宇都宮二荒山神社
街の象徴である二荒山神社が静かな品格を漂わせ、約100店舗が集うオリオン通り商店街では、日常の買い物からグルメまで多彩な利便を享受できます。
また、昔ながらの屋台が並ぶ宇都宮屋台横丁では、気軽に地元の味と温かな人情に触れ、東武宇都宮百貨店では人気のデパ地下グルメが日々の楽しみを豊かにしてくれる。宇都宮駅西口は、コンパクトに歴史・グルメ・商業が揃う、暮らしやすさに満ちた街です。
サンクレイドル宇都宮Ⅴは、関東七名城のひとつ「宇都宮城」と現在の「二荒山神社」の間に立地。二荒山神社の門前は、平安時代から江戸時代までは門前町として栄え、特に江戸時代は「小江戸」と呼ばれ繁栄。現在は県庁と市役所に挟まれた行政、商業の中心に。
また、2030年代には大通り沿いをLRTが走ることが計画されています。
ここは、過去・現在・未来において、宇都宮の中心である場所です。
宇都宮市の「市街地再開発事業」区域内に立地。
将来のより良い街づくりに期待ができます。
「洪水浸水想定区域外」の水害被害を受ける
可能性が低いエリアに立地します。
本件の場所は、令和元年10月に起きた田川からの
氾濫の影響もありませんでした。※栃木県 県土整備部河川課「令和元年10月台風19号による浸水被害について」より
南向きのバルコニーは、すべて「馬場通り」の
反対に面する全戸南向きの住環境となります。
また、15階建ての上層階からは開放的な眺望が
楽しめます。
CTYPE
3LDK+3WIC
■専有面積73.20㎡(約22.14坪)
■バルコニー面積10.08㎡(約3.04坪)